自分が痩せるために必要な
炭水化物の量ってご存知ですか?
今日は食べながら痩せる
「痩せるために必要な量」
についてお話します。
いくら炭水化物がダイエットの見方といえど
食べ過ぎれば…お分かりですね(笑)
自分にとっての適切な量を知って、
今日も元気に楽しく
ダイエット頑張りましょう♪
適量は◯を使って量れる?!
それはズバリ
「手」
です!
わぶはコンテスト時代の癖で
割と何でも量らないと気持ち悪いので
キッチンスケールを使っちゃいますが、
実は手を使えば
ダイエットに必要な1食の目安
が分かります。
キッチンスケールを使うと安心するのですが、
外食や旅行先にも持っていかないと
落ち着かないし、
そもそも外食で出したら
不信がられます。
自分の手で感覚掴みましょう!
メジャーな炭水化物の『適量』の量り方6選
普段よく食べるであろう炭水化物の
適量の測り方をまとめます。
①ご飯
軽く握った拳1つ分
②食パン
両方の手のひらに収まるサイズ
③芋類
軽く握った拳1つ分
④うどん
両方の手のひらに収まるサイズ
⑤果物
両手の人差し指と親指で三角形作ったサイズ
りんごなら半分〜半分よりちょい少なめです。
⑥パスタ
パスタだけはちょっとコツがいります。
①まずは100gを測り、
その束を親指と人差し指でキッチリと握る
②その時の親指と人差し指の位置を覚えておく
③その幅より少なめが適量になる
今日のやってみよう
「ご飯の量を握り拳で測ってみよう」
『意外と食べれる』と思う人と、
『思ったより少ない』と思う人もいると思います。
思ったより少ないと思った人は
【Day 3】痩せる食事のバランス
を思い出して、
野菜副菜の割合を増やしたり、
タンパク質を食べて、
それでも物足りない時だけ
おかわりしちゃいましょう。
本日のまとめ
それでは本日のまとめ!
①炭水化物の適量は手で量れる!
②足りないと思った時はバランス意識!
タンパク質や野菜副菜の量を増やして、
それでも足りない時だけおかわり!
適量は図解にしました!
画像を保存して食事の前や、
何度も見返してみてください。
1食に必要な炭水化物の量が
分かったところで、
明日は
「痩せる炭水化物の食べ方」
についてお話しします!
ダイエットに効果的な炭水化物の
摂り方ができれば
さらにダイエットもスムーズに、
加速していきます!
そんな食べ方のコツを伝授するので
お楽しみに!
今日も頑張りましょう〜!!
